※ 2011年9月 マイナーチェンジ
※ 2011年9月 ハイブリッドモデル追加設定

※ 10万円のエコカー補助金支給スタート!  国家予算枠は3000億円 使い切ると即終了

ミニバンで一番人気のクルマが トヨタのアルファードです。  エンジンは 2.4Lと3.5L の2タイプ、 7人乗りと8人乗りの2タイプが
用意されています。

トヨタ 新型アルファード 240S 御見積書
車両本体価格 3,340,000円  ミニバンで一番売れてる車です。
 35万以上の値引きが狙えます
一般値引き ▲400,000円
エコカー補助金 ▲100,000円
税金・諸費用 290,000円
総額 3,130,000円
グレード一覧  アルファード240X,  アルファード240S, アルファード240G, アルファード350S, アルファード350G



   アルファード マイナーチェンジ情報

アルファードのハイブリッドが2011年9月に行われたマイナーチェンジを機に追加されています。 全体の改良点としてはフロントグリル、バンパー、リヤガーニッシュ、バックランプのデザイン変更が施されています。 また、トヨタでは初めてとなる クルマを

上空からみたような広範囲な映像を表示してくれる パノラミックモニターが採用されています。 燃費は10・15モードで19キロ、JC08モードで、16.2キロ ( ※ハイブリッド ) を達成しており クラス最高の圧倒的な燃費性能である事は間違いありません。


 断然お得なアルファードの買い方とは? 

値引き交渉の時は、粘っているのに、愛車を下取りに出す時には、安い金額で
妥協し、手放してしまう人が非常に多いです。

今まで乗ってきたクルマをディーラーは、それなりの値段で下取りしてくれますが、 下取りはサービスではありません。 営業マンは再販用の仕入れをしているのです

なぜ、皆、安い下取り価格で納得してしまうのでしょうか?
ディーラー側は仕入ですから、安く下取りたいのは当然ですが、
ユーザーが愛車の本当の価値を知らない為に営業マンの言い値
下取りされてしまう事になっているのが現状です。

                                                    (ディーラーではこの様に査定にサバを読んできます)

 最高の条件で愛車を売るために

下取りよりも高く売却するにはどうしたら良いのでしょうか? 一番で簡単で効果的な方法が オンライン無料査定でしょう。 
乗っている車のグレード・走行距離を入力するのみで、ユーザーが住んでいる地域の複数のクルマ買取業者から無料査定を受けられるというシステムです。


例えば・・・・・ 平成8年式 TOYOTA マークU (型式-LX90)の場合 (2011年12月現在)

ボロボロの内外装・・、走行距離も33万キロ。 下取りでは査定がつく訳がないクルマです。
しかし、現実はこんな14年前の旧車が、40万円以上で取引されているのを知っている人は少ないでしょう。
やはり、買取金額は、買取のプロがいる専門店でしかわからないものなのです。


  上記のような特殊なクルマだけではありません。 一般ユーザーの方の感想もご覧下さい。

  査定を申し込んだ 50代の男性ユーザー   売却したクルマ 【 日産 ティーダ 】 の例

売却したクルマ 車種と年式 下取り提示額 買取価格 差額
日産ティーダ ( 2006年 ) 30万円 47万円
【 売却済み 】
+17万円

  
  50万円くらいは欲しいと期待していたのですが、47万円とそれに近い金額を出して頂けました。
  ディーラーでの下取り提示が30万円とあまりにも安かったので本当に良かったです。

  夜7時に査定をお願いしたのですが、申し込みをして次の日には来てもらえました。
  営業の人も感じが良くて気持ちよく契約できました。 売却代金も次の日には振り込みして頂けました。

  断然お得な無料査定はこちら

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